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史遷

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ひげはログアウト
方向音痴のくせに時遷を見つけるのだけは得意とかだといい



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ドラマでは最後のほうはいろいろ改変されてたけど、原作だとまるで史進や石秀のかたき討ちのように一人で敵城に忍び込んだ時遷はかっこよかった
冷たくなった史進が帰ってきた夜、泣きもせずにただいつもみたいに我が物顔に、史進の胸に頭を預けて一晩眠る時遷
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史遷詰め(現パロ)

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うまれかわってもきっとまた一緒になる

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兄貴石秀と弟時遷

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顔のいい裸族(たちがわるい)

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にくまれぐちたたくくせに色っぽい顔をする

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らぶらぶ

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ヤンキーパロ

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オフィスパロ アホイケメンな新人史進×年上ベテラン清掃員時遷

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晁蓋社長と秘書林冲がハッスル中で社長室のごみを回収できない

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ちゅー

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ちょっとした時の流れ
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だいしゅきホールド

登場人物(その他の人物)

洪信 / 高俅 / 王進 /

and more...

洪信

洪信2


【姓名】 洪信(こうしん)

 1058年3月3日、時の皇帝・仁宗の命を受け、疫病を鎮めるため竜虎山の張天師を頼った勅使。
 伏魔殿の封印を解き、世に百八の魔星を解き放った張本人。
 

高俅

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【姓名】 高俅 (こうきゅう)

【職業】 殿帥府太尉

【生年】 1075年

【出身地】 開封東京

【身長/体重】 176cm / 65Kg

 開封東京に生まれた元遊び人のならず者で、宗朝の奸臣の一人。歌舞音曲や風流事、武芸の道に通じ、特に蹴鞠に関しては天賦の才を持つが、人の道のほうはさっぱり解さず、受けた恩もすぐに忘れる忠も義もない男。王進の父・王昇にその軽薄さを見抜かれこてんぱんに打ちのめされたことにを逆恨みしている。
 痴情のもつれと金銭沙汰で地元の有力者と大騒動を起こしたのち都を追われ、あちらこちらを転々としていたが、三年がたち都に戻ったある日、偶然にものちの徽宗帝となる端王殿下に蹴鞠の才を見込まれ近習とった。端王が皇帝となった後もお気に入りの臣下として重用され、あれよという間に殿帥府太尉にまで出世する。
 権力にものを言わせてやりたい放題の高太尉が、過去の勝手な恨みを晴らすべく好漢・王進教頭を追放したことから、百八星の物語は動き始める。

王進

王進

【姓名】 王進 (おうしん)

【職業】 禁軍教頭

【生年】 1072年

【出身地】 開封東京

【身長/体重】 181cm / 89Kg

 東京八十万禁軍の教頭として名を馳せた好漢。林冲の兄弟子でもある。その武術の腕と人柄で多くの者から慕われるが、父・王昇の仕置きを逆恨みした高俅により、無実の罪をなすりつけられる。やむなく故郷を捨て、逃亡の旅路についた王進が道中、宿を求めて立ち寄った村こそ、九紋龍・史進の暮らす史家村だった。
 未熟な史進の姿につい禁軍教頭の心が疼いた王進は、血気盛んな史進の手合わせの申し出に応じ……

水滸綺伝第二回(十)

【第二回 王教頭 密かに延安府に逃れ 九紋竜 大いに史家村を騒がす】


(十)


 「大王――!」
 珍しく落ち着きのない足取りでうろうろと大広間を歩き回っていた楊春が、ひゅう、と息を詰めるのが聞こえる。朱武もまた、手下たちの悲痛な声音の意味することを察し、八重歯で唇の端を噛み締めた。
 「大王、大変です、二の大王が……陳達兄貴が、九紋龍の若造にとっつかまりました!」
 白目を剥かんばかりの形相で寨に駆け込んできた子分の握る手綱の先には、どこか主の愛嬌ある面影をもつ白馬――その背には、無念そうに沈黙する鞍だけが乗っている。
 「捕まったって、どういうことだよ」 
 楊春の血色の悪い顔が、子分の震える手が掲げる松明にのっぺりと照らし出される。
 「それが、九紋龍史進は、いかにも世慣れない優男面に似合わぬ豪傑ぶりで……陳達兄貴も田舎の若造と不覚をとったのか、史進の振り回す三尖刀の太刀筋に翻弄されるばっかりで……最後には馬の上からぶん投げられ、史進の手下の手にかかってお縄に……! ああ、兄貴がお二人の大王の言うことを聞いてくれていればっ……きっと史進は兄貴をただじゃおかない、このままじゃ兄貴は殺されてしまいます!」
 言葉にならない声を吐き出した楊春の背中を見つめながら、朱武は、己の思考が前に進まなくなったことを自覚した。
 「俺の言うことを聞かないからだ……」
 蚊のなくような独白をようやく漏らすのがやっとだった。なぜあの時、もっときつく止めなかったのか――口では冷静に諭しながら、心では弟の背を押していたのだ。史進の豪傑ぶりは何度も聞いていたのに、陳達との力の差を分かっていたはずだったのに、それでも、陳達が田舎の庄屋風情に負けるはずがないと、どこかで信じ、史進をなめてかかっていたのだ。
 『兄貴は一個もまちがったことなんかしてないんだ、兄貴を脅かすやつは、俺が懲らしめてやる!』
 徐州の知府だったころ、清廉な役人としての勤めをまっとうしすぎたばかりに疎まれ、罠にかけられた朱武の命を救ってくれたのは、かつて朱武が冤罪を晴らした女の弟であった陳達だった。柳のような美女だった姉とは似ても似つかぬふてぶてしい図体の奥に、粗野だが義に満ち溢れた心を抱き、思慮にはとことん欠けるがその腕っ節だけは江湖の豪傑と名乗るにふさわしいやんちゃなやくざ者は、楊春と言う名の親友とともに朱武を兄と慕い、兄を助けるために落草を決めた。朱武の得意とするところは、多少通じた剣の道より、趣味が高じて身についた軍略知略。少華山に居を構え、一の大王の座にはついたが、朱武や楊春の武芸がなければここまで大きな寨を構え、義の道を行くことなどできなかっただろう。
 「だめだ……だめだ!」
 陳達の点鋼槍がかけられていた壁に、勢い良く拳を叩きつけた楊春は、長い黒髪を翻して手下たちを見回す。
 「達兄をみすみす死なせてたまるか! 俺たち全員で史家村に押し寄せて、達兄を助けるんだ。史進の野郎と、命がけで戦おうじゃねえか!」
 「……待て、楊春!」
 常になく語気を荒げた楊春の、「命がけ」という言葉が耳に入った瞬間、停滞していた朱武の思考は再びうなりを上げ始めた。このままでは、二人の弟を失いかねない――それは、朱武の命の、そしてこの寨自体の終焉をも意味していた。
 「止めてくれるなよ、兄貴! 達兄はたった一人で挑んだから負けたんだ。俺の力と武兄の頭、それに手下たちがいれば、九紋龍なんて敵じゃない」
 「馬鹿なことを言うな。あれですらかなわなかったのに、弟分のお前がかなうと思うのか? いいか、お前もこの少華山の頭領だ。背負っているのは陳達の命だけじゃない。それにな、俺は陳達を助けに行くなと言っているわけじゃないんだ。だから少し、気を落ち着けろ」
 楊春は、開きかけた唇を、ぐ、と結んだ。細い目をさらに細めてうつむくその顔には、朱武が陳達のことをあきらめたわけではないという事実への微かな安堵も浮かんでいるようだった。
 「悔しいことに、力でかなう相手ではないらしい。そうとなれば、頭をつかって挑むしかあるまいよ」
 細い髭を神経質に弄いながら大広間を歩き回っていた朱武は、ふと、募る焦りに眉を顰める部下に問うた。
 「史進は、陳達たちと対峙したとき、何と言っていた?」
 「はい、こともあろうに俺たちのことを、罪もない民を脅かし大罪を犯す山賊呼ばわり、とっつかまえて衙門に突き出そうと村中で相談していたところだと……あの若造、衙門の腐りきった役人どもの言うことを鵜呑みにしているんだ」
 「……なるほどな」
 少華山の三頭領と言えば、それなりに江湖に名を馳せた好漢と自負していたのだが、やはり世間知らずの田舎の若者にはただの盗人にしか思えぬらしい。ならば――
 「ひとつ、策を思い付いた」
 すがるような楊春の目を見つめ返し、朱武はひとつ、頷いた。

 (九)へ || (十一)へ

水滸綺伝第二回(十一)

 【第二回 王教頭 密かに延安府に逃れ 九紋竜 大いに史家村を騒がす】


(十一)

  三本の線香の煙が、穏やかに部屋の中に満ちていく。亡き父の位牌の前で瞑目する史進は、瞼の裏に、よくやったと笑う父と師の顔を思い描いていた。村を脅かす悪党を、この手で捕まえたのだ。村人にも史進にも傷ひとつなく、家のひとつも燃えてはいない。燃えているのは、未だ戦いの余韻冷めやらぬこの身体だけだ。
 「旦那さま、大変です!」
 ばたばたと慌しい足音とともに使用人が転がり込んできても、史進は驚かなかった。今の史進に、怖いものなど何一つなかった。
 「どうした、山賊の残党どもが押しかけてきたか?」
 「い、いえ、それが……」
 主人のぎらつく瞳を恐れるように視線をはずした年若い使用人の顔には、焦燥のほかに、戸惑いのようなものがあった。
 「村の入り口にやって来たのは、たった二人で――神機軍師朱武と、白花蛇楊春と名乗っています」
 「はっ、たった二人で来るとは、命が惜しくないらしいな。陳達と三人まとめて、衙門に突き出してやる。そうとなれば、すぐに馬を引いて来てくれ」
 「はい!」
 手元においていた拍子木を勢い良く打ち鳴らし、史進は再び三尖刀を握り締めた。聞くところによれば、楊春は三の大王で陳達よりも席次は下、朱武は一の大王ではあるが、武芸よりは知略に才を持つ文人肌。陳達ですら敵わなかった己相手に、手勢も連れずに挑んでくるとはいったいどんな魂胆か検討もつかないが、自信に満ちた史進にとって、いまやそんなことはどうでも良いことだった。
 「旦那さま、またやつらですね?」
 「まったく、懲りない連中だ」
 拍子木に呼ばれて集まった村の男たちも、陳達を捕らえて勢いづいているのか、常にない楽しげな顔を並べている。
 「皆も随分とやる気じゃないか。もうひと働き、頼ん……誰だ?!」
 引かれてきた愛馬の鼻面をひとつ撫で、背に飛び乗った史進の視界の端、屋敷の門前にゆらりと人影があらわれる。
 「だ、旦那さま、あいつらです! 少華山の二人の大王ですよ!」
 若い使用人が声を震わせる。
 「やつらが……!」
 史家の敷居は跨がせまいと、馬の腹を蹴って門前に飛び出た史進は、顔を俯けて立ち尽くす二人の山賊の前にどかりと降りて、肩をいからせた。
 「山賊め、大胆にも俺の屋敷に乗り込もうとするとはな! いったいどんな魂胆だ? 」
 「……あなたが、九紋龍の史進殿ですね」
 二人の賊のうち、ゆったりとした黒の道服を纏う背の低い方の男が、ようやく絞り出したようなか細い声で問う。
 「そうだ。お前たちの仲間を捕らえたのは、この俺だ」
 鷹揚に頷いた瞬間、山賊たちは倒れこむように膝を折り、音がする程力いっぱい史進に向かって三拝し、そうしてようやく顔をあげた――思いもよらなかったことに、彼らの研ぎ澄まされた顔には、ぎくりとするほど大粒の涙が光っていた。
 「な、なんだよ、いきなり……拝礼なんかしやがって」
 「史進殿……私の名は朱武、こちらは楊春と申します」
 朱武、と名乗った髭面の男は、道服の袖で流れる涙を拭う。
 「私たちと陳達と三人は、私欲にまみれた役人の讒言に苦しめられ、やむなくこの少華山まで逃げのび落草いたしました。そのとき誓いを立てましたのは、弱きを助け強きをくじき、富める者からしか盗まず、たとえ生まれた日は違えども、最期は同じ日に死のうということ。関羽・張飛・劉備の絆には及ばねど、志の高さだけは同じと思って参りました。ですが義弟の陳達は、我々が諌めるのも聞かずに好漢である貴方と貴方の村に無礼な行いをしたので、今日このとおり捕らえられました。これはすべて義弟の罪で、命乞いなどもってのほか。ですが、義弟の罪は我ら義兄弟皆の罪でもあります。弟だけ死なせるわけにはいかず、こうして一緒に死ぬために、史進殿のもとへと参ったのです」
 壮健な男の頬に流れる涙を、史進はまじまじと見た。細い瞳の奥に隠された心を探れるほどの洞察力はなかったが、時折声をつまらせながらも切々と義兄弟の絆を語るその姿に、嘘偽りの影など微塵もなかった。
 「史進殿、どうか俺たちをまとめて衙門につきだしてくれ。逃げたり抗ったり、そんな見苦しい真似は絶対にしないよ。あんたのような豪傑の手にかかって死ぬなら本望だ」
 陳達の隣では、楊春がのっぺりとした青白い顔を何度も何度も地に打ち付けんばかりに下げ、陳達兄貴に会わせてくれ、とか細い声で訴えている。 そこには、少華山の頭領としての威厳をすべてかなぐり捨てて年若い男の足元に跪き、義兄弟のために命を捨てさせてくれと願う、真水のように澄んだ義侠心だけがあった。
 (弱きを助け強きをくじき、富める者からしか盗まず……天下の悪党かと思っていたが、なんだ、随分と潔良い好漢だったのか)
  史進には義兄弟というものはまだいないが、彼ら三人の心意気を見れば、羨ましさすら湧き上がってくる。こんな好漢たちを衙門にひったてて賞金をもらったとなれば、江湖の笑い者になるのは必定だった。
 「……わかった。あんたら、ついて来い。あんたらの兄弟は、屋敷の中に捕らえてある」
 「ああ、我らの願いを聞いてくださるのか」
 顔を見合わせ手を握りしめあった朱武と陳達は、言葉のとおり逃げも抗いもせず、史進の後ろをついてくる。生を惜しまぬその顔には、最期に兄弟と同じ場所で死ねるという昏い喜びがある。そして史進が、屋敷の奥座敷に二人を迎え入れた瞬間、
 「朱武の兄貴! 楊春! 何で来たんだよ?!」
 「陳達……! ああ、お前はなんて愚かなことをした。史進殿のような豪傑に無礼を働くとは」
 「でも安心してくれ達兄、あんた一人を死なせはしない。史進殿に、最期は三人一緒にと頼んだんだ」
 柱に縛り付けられた陳達に駆け寄った二人は、義兄弟の肩を抱き寄せ、まるで幼子のようにただただ泣いた。縛り付ける間は威勢よく抗う声をあげていた陳達も、兄弟二人の涙につられ、どんぐり眼をうるませる。
 「許してくれ兄弟、俺のせいで、あんたらの命まで奪っちまうとは……! 今までこの世でうけた恩は、来世で必ず返すと誓うよ」
 「史進殿、さあ、俺たちも縛ってくれ」
 「ま、待て。あんたたちを捕まえるためにここに呼んだわけじゃないんだ。立ってくれ」
 朱武と楊春が跪いたまま頭をたれるのを見て、史進は慌てて二人の肩に手を置いた。
 「頼む、立ってくれ。俺はこのままじゃ江湖の笑い者だ」
 「何をおっしゃる。俺と二人の弟分は、義に生きようとも所詮は山賊。貴方は山賊を捕らえた英雄ですぞ」
 「あぁ、もう、違う、そうじゃないんだ、頼むよ」
 縛ってくれ、死なせてくれ、と懇願する頑固な山賊たちに焦れて、蓬髪をかきむしる。
 「俺は、あんたたちの義の篤さに心を打たれたんだ。それに、勝負にはたまたま勝ったが、陳達の腕っぷしの強さには驚いたよ。弱きを助け強きをくじく好漢だったと分かった今、あんたらを衙門に突き出したとなれば、俺の男がすたるというもんだ。もうあんたらを捕まえようなんて思ってないよ。陳達もあんたらに返してやる」
 少華山の三頭領が、そろってぽかんとした顔を向けてくるのが可笑しくて、史進は思わず口元を綻ばせた。まったく深い絆で結ばれた義兄弟だけあって、顔つきは各々違うくせに、浮かべた表情はそっくりだ。
 「さ、立ってくれ」
 「……い、いけません、史進殿。それでは貴方が巻き添えになってしまいます。仲間と思われぬよう、我ら三人を衙門に突き出してください」
 「わからないやつだな、いやだと言ったらいやだ。あんたたちは、俺の村に何の悪さもしていない上に、民の味方なんだから、何の恨みがあってそんなことをしなきゃいけないんだ? それよりも……」
 いたずらを思いついた童の如く、史進は三人の頭領の隣にしゃがみこみ、肩を抱き額を寄せた。
 「俺と一緒に酒を飲もう」
 「……酒?」
 その言葉に、己がつい先刻まで窮地に立たされていたことなどすっかり忘れた声で応じたのは、いかつい髭面にいっぱいの喜色を浮かべた陳達だった。
 「兄貴さぁ……」
 そうして、ついにこらえきれなくなったように、裂け目の如き唇をゆがませて楊春が笑う。
 「朱武、あんたはどうだ?」
 「……私たちは、死ぬつもりでここに来たのです。まして酒をともに飲めということならば、喜んで盃を受けましょう」
 「そう来なくちゃ。 よし、王四、王四はいるか!? うちで一番いい酒を持ってこい!」
 「はい、はい、山賊どもをとらえた勝利の盃を交わされるのですね?」
 それがすでに本能であるかのごとく、主の大声に間髪入れず姿を現した王四に向かい、史進はゆるりと首を振る。
 「……では、一体何の盃を交わすので?」
 訝しむ王四の視線にも構わず、史進は陳達を縛り上げていた荒縄を勢いよく解いた。
 「ぼ、坊ちゃん!?」
 「王四、よく聞け! これから交わすのは」
 陳達の隆とした肩に腕をまわし、史進は胸をそらす。
 「義の盃だ」
 「義の盃か、そいつぁいい!」
 嬉しそうに肩を揺する陳達と拳を合わせた史進は、突然の和解に言葉を失った使用人頭を小突き、宴席の準備を急かすのだった。


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